もし、クリック不正を行うなら

敢えて、もしクリック不正を行うならとして、アフィリエイトテクニックを紹介します。

もしクリック不正を行うなら、以下の使い方に限定すべきでしょう。

「すぐに切り捨てられるホームページを一気にランキングに上げてアクセスを稼いで客を付ける。」

あるいは

「何十個もある相手先の中の一つの相手先へ、当たればラッキーとしてクリックを送る」

その為、そのアクセス先からのアクセスがなくなってしまうと困るようなアクセス先でいて、かつ、そのホームページしかやっていない唯一の宝物をアクセス元にするのはもしかしたら控えたほうが良いのかも知れません。

当然ながら、クリック不正あると相手が知った場合、アクセス先はアクセスをブロックするでしょう。

それを踏まえた上で、利用しなければなりません。

つまり、もし非認証となれば別の自己管理ブログへ即切り替えたり、ブログの同期をとり、ターゲットからのアクセスだけを誘導するブログを立ち上げたり、別の相手先へ切り替えたり、その他にも色々と手段はありますが、代替策をいくつも用意しておくべきです。

そして、クリック不正であるという事をしっかりと考え、相手に合わせた戦略を練る事が必要です。

ターゲット次第で戦略は別々です。

例えば人気ブログランキングで取りたい場合は、いきなり登録したてから数十件のアクセスを一日に送ると即削除されますのでゆっくり上げていく必要があります。

逆に、FC2ブログランキングは、どんな不正を行っても一か月間は割と自由にクリックをしまくってIPを変えてとランキングをなんとかする事もできますが、せっかく固定客がついてきたところで、これまで全く何事もなかったのに突然削除される可能性があるので、一気に上げて回収するか、ゆっくり上げてみるか、と言った選択肢も入ってきます。

acrランキングでは件数と期間を見る事ができるので、どのくらい送れば自然なアクセスと認識されそうかを研究するのも手です。

i2iランキングでは件数を覗き見る事が出来る場合もあれば出来ない場合もあります。覗き見れたとしても期間まではわからない事が多いですので予測するには周りを固める必要があります。

不正クリック代行会社であれば、国外からのIPであることもあるので、カウントする事ができないアクセスしか送れない会社もあります。

戦略を策定する為に、アフィリエイトサイトのLPを何十枚も作って、そのうちの一つを当てて見て様子を見ながら、と言うのも手です。

むしろ、私はそれが好きです。

アリフィリエイトでは、通常、どちらかの手法に分かれます。

一つのホームページでブランド力を高めていく方法と

何百、何千、何万のページで薄く広く拾っていく方法と。

前者の方が最終的には売り上げは立つでしょうが、売れるようになるまではとても長い期間が必要であり、個人の魅力が必要です。

後者の方は売り上げはそこそこですが、売れるまではある程度短い時間で可能です。

そうすると、ほとんどの人は後者を選んだ方が稼げたりもします。

後者であればある程、クリック不正は武器になり、もろ刃の剣である要素は消えていきます。

クリック不正は、そうした後者のアフィリエイターにはとても相性が良い物ですが、使い方や度合い次第では天使にも悪魔にもなります。

 
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